タロイモ速報

タロイモ速報は、5ちゃんねるなどのまとめサイトです。

    Windows

    • カテゴリ:

    1コメント

      このエントリーをはてなブックマークに追加

    引用元: Microsoft「ペイントとかもう使わんやろ。そろそろWindowsから消すわ」 → 世界中の嘆きの声で継続へ

    1: 名無しさん@涙目です。(宮城県) [US] 2019/04/24(水) 20:24:38.77 ID:b0mEP6CM0● BE:601381941-PLT(13121)
    sssp://img.5ch.net/ico/anime_kuma01.gif
    一時は「死んだ」と思われたWindowsの「ペイント」はまだまだしぶとく生き残る

    MicrosoftがWindowsに標準搭載してきたお絵描きツールの「ペイント(Microsoft Paint:MSペイント)」は、
    1985年に登場したWindows 1.0から標準搭載されてきたソフトウェアです。そんなペイントが、2017年の
    Windows 10 Fall Creators Updateで削除・非推奨リストに追加されてしまい、将来的にはなくなってしまうのではと
    ささやかれていたのですが、2019年5月10日にリリースされるWindows 10の最新ビルドに、ペイントが含まれることが
    明らかになっています。

    Crap artists rejoice! MS Paint is getting a last-minute reprieve | Ars Technica
    https://arstechnica.com/gadgets/2019/04/crap-artists-rejoice-ms-paint-is-getting-a-last-minute-reprieve/

    Microsoftは2017年の「Windows 10 Fall Creators Update」で、ペイントを「削除される機能」および「開発が非活発化していて
    将来的なリリースで削除を予定している非推奨機能」の一覧に追加しました。これは将来的なWindows 10のアップデートで
    ペイントを削除する方針であることを公に示すものともいえます。実際、ペイントには「Product alert」ボタンが追加され、
    これをクリックするとユーザーに「このバージョンのペイントはすぐにPaint 3Dに置き換えられます。昔ながらのペイントは、
    Microsoft Storeから利用可能になります」というウィンドウが表示され、「標準搭載のお絵描きツール」としての地位は
    完全に失われることとなっていました。

    no title


    その後もペイント内での通知が「ペイントはMicrosoft Storeへ移ります。心配しなくても、無料でMicrosoft Storeから
    ダウンロードできます」に変化。ペイント自体は依然として存在するものの、「標準搭載のお絵描きツール」から
    「Microsoft Storeで配信されているMicrosoft純正アプリのうちのひとつ」という地位にまで落ちていました。

    no title


    しかし、2019年5月10日にリリースされるWindows 10の更新プログラムでは、ペイント内に搭載されていた「Paint 3Dへの
    移行とペイントのMicrosoft Storeへの移動を通知」するための「Product alert」ボタンが削除されることが明らかになっています。
    さらに、Microsoftのシニア・プログラム・マネージャーであるBrandon LeBlanc氏が、「どうしてProduct alertボタンが消えるの?」
    というユーザーからの疑問に対して、最新のビルドでは「ペイントがWindows 10に含まれるから」と答えており、
    ペイントが標準搭載に戻ることを明らかにしています。

    一時は削除・非推奨機能リストに入れられ、標準搭載のソフトウェアリストから外されたペイントですが、
    その根強い人気からか再び標準搭載されることとなるようです。

    https://gigazine.net/news/20190424-ms-paint-reprieve/

    【【朗報】Microsoft「ペイントとかもう使わんやろ。そろそろWindowsから消すわ」 → 世界中の嘆きの声で継続へ】の続きを読む

    • カテゴリ:

    1コメント

      このエントリーをはてなブックマークに追加

    引用元: 【ESU】Windows 7のサポート、実は2023年まで伸ばせる Professionalで1台350ドル

    internet_screenshot_computer
    1: サーバル ★ 2019/04/24(水) 10:59:40.13 ID:4rFi04oS9
    Windows 7のサポートを2023年まで延ばせるって聞いたけど……
    Windows 7サポート終了! 「どうしたらいい?」を解決します

    第4回

     Windows 7のサポートが2020年1月に終了します。Windows 10への移行で困った方や不安な方の助けとして、乗り換えの疑問を解消できる本連載を掲載します。(編集部)

    A.企業向けの有償サポートとなります

     2020年1月14日の延長サポート終了後、2023年1月までWindows 7のセキュリティ更新プログラムを受け取ることができるのが、「Windows 7 Extended Security Update(ESU)」というプログラムです。

     これにより、Windows 7をさらに3年ほど使い続けることも不可能ではありません。

     ただし、このプログラムの利用には次の条件があります。

    対象がボリュームライセンス契約のWindows 7 Professional/Enterprise
    デバイス単位に課金される有償のサポート
     基本的には大企業向けの救済措置となるため、個人ユーザーや小規模な企業は、2020年1月14日までにWindows 7からの移行を済ませるべきでしょう。
    https://internet.watch.impress.co.jp/docs/column/win7faq/1180730.html


    1台あたりの価格は、1年目は50ドル、2年目は100ドル、3年目は200ドルとなる。
    https://japan.zdnet.com/article/35132328/

    【【朗報】Windows 7のサポート、実は2023年まで伸ばせる Professionalで1台350ドル【企業向け】】の続きを読む

    • カテゴリ:

    0コメント

      このエントリーをはてなブックマークに追加

    引用元: 【セキュリティ】Internet Explorerでゼロデイ脆弱性が発見される、PC上のファイルを盗まれる可能性

    internet_darkweb
    1: ムヒタ ★ 2019/04/15(月) 10:52:30.81 ID:CAP_USER
    セキュリティ研究者がMicrosoft製のウェブブラウザであるInternet Explorer(IE)にゼロデイ脆弱性が存在することを発見しました。この脆弱性を利用すれば、ハッカーがWindows搭載PCからファイルを盗み出すことが可能になるとのことです。

    セキュリティ研究者が発見したゼロデイ脆弱性は、IEの「MHT(MHTML)ファイルの処理方法」に関するものだそうです。MHTはIE上でユーザーが「Ctrl+S」というショートカットを使った際に、ウェブページを保存しようとする際に使用される標準規格です。近年のウェブブラウザはウェブページをMHT形式で保存することが減っていますが、最新のウェブブラウザでもMHT形式のファイルの処理はサポートされているケースが多くあります。

    そんなMHT形式ファイルの処理において、IEには脆弱性が存在するということを発見したのが、セキュリティ研究者のジョン・ページ氏。同氏の発見したゼロデイ脆弱性は「XML外部実体攻撃」と呼ばれるもので、「遠隔地にいるアタッカーが(PC内の)ローカルファイルを摘出し、ローカルにインスロールされたプログラムのバージョン情報をリモートで偵察することができるようになる可能性がある」と指摘しています。

    WindowsではすべてのMHTファイルがIEで自動的に開くようにデフォルトで設定されているため、ユーザーはメール・インスタントメッセージ・その他の方法で受信したMHTファイルをダブルクリックするだけで、XML外部実体攻撃を受ける可能性があります。ページ氏は脆弱性に関するコードはIEが「Ctrl+K」(タブの複製)などのショートカットをどのように処理するかに依存している、と述べています。また、「window.print(ページを印刷するための印刷ダイアログを開くメソッド)を呼び出すだけで、ユーザーがウェブページを操作しなくても、脆弱性を用いた攻撃はうまく機能するはずです」とページ氏は指摘しています。

    加えて、ページ氏の発見した脆弱性を用いればIEのセキュリティ警告システムを無効にすることもできるとのこと。「通常、『Microsoft.XMLHTTP』のようなActiveXをインストールしたユーザーは、IE上でセキュリティ警告を受け、コンテンツのブロックを推奨されます。しかし、悪意のあるアタッカーがXMLマークアップタグを用いて細工したMHTファイルの場合、開いてもIE上にセキュリティ警告が表示されることはありません」とページ氏は説明しています。

    ページ氏の発見したゼロデイ脆弱性はWindows 7/10/SERVER 2012 R2で機能することが確認されています。また、WindowsはいまだにMHTファイルをデフォルトでIEで開くため、ユーザーがIEを既定のブラウザに設定していなくても、脆弱性を用いた攻撃を受ければPC内のファイルを盗み出される危険があります。

    ページ氏は2019年3月27日に発見した脆弱性をMicrosoftに通知したそうです。しかし、4月10日にMicrosoftから「この問題に対する修正は、製品またはサービスの将来のバージョンで考慮される予定です。現時点ではこの問題に対する修正のステータスの継続的な更新を提供する予定はありません。この問題は解決しています」というメッセージが返ってきたそうで、即時の修正対応は期待できないことが判明しています。

    そのため、ページ氏はIEのゼロ脆弱性を自身のブログ上で発表し、YouTube上で概念実証用のデモンストレーションまで公開しています。

    海外メディアのZDNetは、「Microsoftの対応は軽いものでしたが、この脆弱性を軽視しないでください。過去にもMHTファイルを利用してスピアフィッシングを行ったりマルウェアを配布したりしたサイバー犯罪グループがいました。また、MHTファイルはユーザーのコンピューターを攻撃するためのエクスプロイトキットを作るために用いられる一般的なもののひとつとなりつつあります」と警告しています。
    2019年04月15日 10時36分
    https://gigazine.net/news/20190415-internet-explorer-zero-day-vulnerability/

    【【悲報】Internet Explorerでゼロデイ脆弱性が発見される、PC上のファイルを盗まれる可能性】の続きを読む

    • カテゴリ:

    0コメント

      このエントリーをはてなブックマークに追加

    引用元: 【PC】2019年人気&嫌われOSランキング- Stack Overflow

    pasokon_kyoushitsu
    1: 田杉山脈 ★ 2019/04/13(土) 21:13:50.23 ID:CAP_USER
    Stack Overflowはこのほど「Stack Overflow Developer Survey 2019」において、プラットフォームに関する調査結果を伝えた。実際に使われている開発環境としても、エンジニアが使いたい開発環境としても、Linuxがトップに来ている。しかし、エンジニアの要望はDockerやAWSといった仮想環境またはクラウド環境を使いたいといった形にシフトしつつあり、オペレーティングを選択するこの重要性が薄れてきている。

    ランク 開発用 好き 嫌い 使いたい
    1 Linux Linux WordPress Docker
    2 Windows Docker IBM Cloud/Watson AWS
    3 Docker Kunbernetes Heroku Android
    4 Android Raspberry Pi Arduino Kubernetes
    5 AWS AWS Windows Linux
    6 MacOS MacOS Android GCP
    7 Slack iOS Slack Raspberry Pi
    8 Raspberry Pi GCP Microsoft Azure iOS
    9 WordPress Microsoft Azure GCP Arduino
    10 iOS Slack iOS Microsoft Azure
    11 GCP Android MacOS MacOS
    12 Microsoft Azure Windows AWS Windows
    13 Arduino Arduino Raspberry Pi Heroku
    14 Heroku Heroku Kubernetes Slack
    15 Kubernetes IBM Cloud/Watson Docker IBM Cloud/Waston
    16 IBM Cloud/Watson WordPress Linux WordPress

    開発用のOSとしてはLinuxの人気が高いが、仕事で使っているプラットフォームとしてはWindowsが約5割と最も多く、残りをMacOSとLinuxベースで分け合う結果になっている。
    no title


    嫌われているプラットフォームとしてはWordPressやIBM Cloud/Watson、Herokuが上位にきており、開発者は積極的には使いたいくないといった様子がうかがえる。

    全体的には、開発者はオペレーティングシステムなどのプラットフォームのセットアップに手間をかけることを避ける傾向が出てきており、最初からある程度整った環境がボタン1つで作成または削除できるようなクラウドサービスを好んで使うようになってきているようだ
    https://news.mynavi.jp/article/20190412-807120/

    【【ランキング】2019年人気&嫌われOSランキング- Stack Overflow】の続きを読む

    このページのトップヘ